【メディア掲載】総務省『地域情報化大賞2015』発表~隠岐國学習センター「小規模校集合体バーチャルクラス」がアドバイザー賞を受賞

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【メディア掲載】総務省『地域情報化大賞2015』発表~隠岐國学習センター「小規模校集合体バーチャルクラス」がアドバイザー賞を受賞

地方創生に資する「地域情報化大賞2015」の表彰事例が、平成28年2月11日総務省より発表されました。
総務省では、日本が抱える様々な地域課題(人口減少、少子高齢化、医師不足、災害対応、地域経済の衰退等)の解決に資するICT(情報通信技術)の利活用を普及促進していくことを目的として、地方創生に資する先進的な地域情報化事例を広く募集し、表彰を行っています。

応募総数85件の中から、隠岐國学習センターの遠隔授業の取り組み「小規模校集合体バーチャルクラス(クラウド遠隔授業システム)」が地域情報化大賞2015のアドバイザー賞を受賞しました。
遠隔授業のシステムの構築には、LOGOSWARE GigaCast が採用されています。


▼総務省
地方創生に資する「地域情報化大賞2015」表彰事例の発表
http://www.soumu.go.jp/menu_news/s-news/01ryutsu06_02000103.html

▼隠岐國学習センターLOGOSWARE GigaCastご利用事例
「遠隔授業」で離島の教育課題を解消
https://powerlive.logosware.com/okinokuni

なお、地方創生に資する「地域情報化大賞2015」の表彰式は、3月9日に東京ビッグサイトで開催されます。